新波止砲台跡

新波止砲台跡

 西欧列強からの外圧に対する防衛強化策の一環として島津斉彬が安政元(1854)年に設置した砲台跡で、国の重要文化財となっています。
 薩英戦争時にはここに11門の大砲が備えられました。

新波止砲台跡
かごしま国体・かごしま大会を
シェアして応援しよう!

中央エリアの他観光地について

中央エリアの観光地一覧を見る
伊東祐亨元帥誕生地
浄光明寺
みなと大通り公園
丹下梅子銅像
幼年学校跡碑

歴史・文化の他観光地について

歴史・文化の観光地一覧を見る
僧月照の墓
かごしま近代文学館・かごしまメルヘン館
鬢石
ザビエル滞鹿記念碑
俊寛の碑