西郷洞窟

西郷洞窟

 西南戦争の最末期に総攻撃を受けた西郷隆盛が、桐野利秋をはじめ私学校の幹部たちとともに銃弾に倒れるまでの、明治10(1877)年9月19日から同24日未明に至る6日間を過ごした洞窟です。

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